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おいしい炊き方

 計量

お米を正しく計量します。お米用の計量カップにお米を山盛り入れ、ふちに沿って
お米をすりきります。

 正しく計量できないとごはんの硬さがバラつきます。

計量カップのイラスト

 洗米

1.最初は水をたっぷり入れてかき混ぜたら、すぐにとぎ水を捨てます。
2.水を切った状態で、力を入れすぎないようにとぎます。
3.水を入れ、軽くかき混ぜるようにすすぎます。

 最初のとぎ水は、ごはんの黄ばみやヌカ臭の原因になるのですぐに捨てること。
   とぎすぎはお米の割れる原因になります。

洗米のイラスト

 水加減

平らな場所で炊飯器の内釜の目盛に正しく合わせます。

 米の重量の約1.4倍の水が必要です。

米を水に浸すイラスト

 浸漬

1時間を目安に浸漬してください。
夏場は40分、冬場は80分をおすすめします。

 浸漬時間が短いと芯が残る食感となります。

 炊飯・蒸らし

炊飯器の説明書に従って、炊飯し蒸らします。

 炊きムラがないようにスイッチを入れる前にお米を平らにします。

米を炊くイラスト

 ほぐし

釜底からまんべんなく空気をいれるようにほぐします。

 蒸らし終わったらすぐによくほぐします。
   時間をおくと蒸気が戻り、ベチャついたご飯になってしまいます。

 保温

長時間の保温は食味の低下や臭い・黄ばみの原因となりますのでご注意ください。




無洗米のおいしい炊き方

 計量

お米を正しく計量します。お米用の計量カップにお米を山盛り入れ、ふちに沿ってお米をすりきります。

 正しく計量できないとごはんの硬さがバラつきます。

計量カップのイラスト

 洗米は不要

水を注いだ際に多少水が白く濁りますが、これはお米のでんぷん質と気泡によるものです。気になる場合は軽く洗って下さい。


 水加減

平らな場所で炊飯器の内釜の目盛に正確に合わせます。

通常の計量カップを使用

内釜の白米目盛に合わせた後、無洗米1カップにつき小さじ一杯(5cc)水を追加
してください。または内釜の無洗米目盛に合わせてください。

無洗米専用計量カップを使用

内釜の白米目盛に合わせてください。

 米の重量の約1.4倍の水が必要です。

 浸漬

1時間を目安に浸漬してください。
夏場は40分、冬場は80分をおすすめします。

 浸漬時間が短いと芯が残る食感となります。

米を水に浸すイラスト

 炊飯・蒸らし

炊飯器の説明書に従って、炊飯し蒸らします。

 炊きムラがないようにスイッチを入れる前にお米を平らにします。

 炊飯器に「無洗米モード」がある場合は、炊飯器の水加減・炊き方にしたがってください。

米を炊くイラスト

 ほぐし

釜底からまんべんなく空気をいれるようにほぐします。

 蒸らし終わったらすぐによくほぐします。
   時間をおくと蒸気が戻り、ベチャついたご飯になってしまいます。

 保温

長時間の保温は食味の低下や臭い・黄ばみの原因となりますのでご注意ください。




おいしい炊き方

 計量

お米を正しく計量します。お米用の計量カップにお米を山盛り入れ、ふちに沿ってお米をすりきります。

 正しく計量できないとごはんの硬さがバラつきます。

計量カップのイラスト

 洗米

玄米をこするように1分程といでください。

 玄米のまわりにキズをつけ、水分を吸収しやすくすることで、より美味しく炊けます。

洗米のイラスト

 水加減

玄米1カップに対して、水を約300cc入れてください。

 玄米の容量の約1.6倍、重量の約2倍(約300cc)の水が必要です。
   水加減はお好みで調節してください。
   [硬め 約240cc 〜 中程度 約300cc 〜 軟らかめ 約360cc]

 浸漬

季節を問わず、4時間程度お米を水に浸してください。
浸漬時間が2〜3時間しかない場合は、30℃程度のぬるま湯で浸してください。

 浸漬時間が短いと芯が残る食感となる可能性があります。
   できるだけ水を多く吸わせた方がお米がふっくら炊きあがります。
   (浸漬8時間が理想的です。)
   夏期は、水温が上昇しないよう冷蔵庫に保存するか、
   こまめに水を取り替えるようにしてください。

米を水に浸すイラスト

 炊飯・蒸らし

炊飯器の説明書に従って、炊飯し蒸らします。

 炊きムラがないようにスイッチを入れる前にお米を平らにします。

米を水に浸すイラスト

 ほぐし

釜底からまんべんなく空気をいれるようにほぐします。

 蒸らし終わったらすぐによくほぐします。
   時間をおくと蒸気が戻り、ベチャついたご飯になってしまいます。

 保温

長時間の保温は食味の低下や臭い・黄ばみの原因となりますのでご注意ください。


 
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